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2009年7月10日金曜日
最近の日々
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滝
蒸し暑い
24歳
和装
日暮里で生地を買う
急性カフェイン中毒
新宿で働く
髪を切りたひ
茨城の夏を過ごしたいです。
たまらなく儚い願いです。
意地でもお盆は帰ろう。
ご先祖様のためにも。
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自己紹介
瞑.
まだまだ邪で浅はかな23年を振り返ると、決まって繋がる『服』という一文字。僕はやっぱり服が大好きだ。古着との出会いから、とにかく人とは違うものを探し歩いた中学時代。ブランドネームに憧れつつも我が道通した高校時代。志高く、似て非なる価値観持ったたくさんの仲間と出会った大学時代。思春期におけるあらゆる環境においても服で意気投合し、好きなものが違えば足りない部分を学んできた。不純な動機と純粋な青臭さは今も変わることはない。はず。服を通して一回り大人の人たちともつながりを作ってきた。そうしていつしか作り上げたかもともとあったか自分にとってぶれることない一筋の線。即ちアイデンティティ。そこから縦の糸と横の糸。はたまた膨らみ。これからも繋がっていくだろう服を通して。それを通じなくても僕はそれらを必ず糸と針で縫い合わせる。底抜けに明るい日も明日が見えない日も。それでも人生は時々美しい。だからこそ素晴らしいのだと思います。
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